秋田県湯沢市 / 県立 / 共学
湯沢高校の偏差値58・倍率0.84倍・学費
秋田県立湯沢高等学校
- 2026年度の応募倍率
- 0.84倍
- 最寄り駅
- 湯沢駅

湯沢高校は、秋田県湯沢市にある県立高校です。湯沢市字新町、市の中心部にあたる土地に校舎を構えています。
政治と絵と会社に分かれています。
学科は普通科と理数科の2つです。創立は1943年です。
偏差値は58、倍率は0.84倍、授業料は年118,800円です。
湯沢高校の基礎情報。偏差値は58。秋田県47校で9番目の上位校

| 偏差値 | 58 | 順位 | 9位偏差値がわかる47校中 |
|---|---|---|---|
| 応募倍率 | 0.84倍2026年度 | 設置 | 県立 |
| 男女 | 共学 | 創立 | 1943年 |
| 敷地 | 3.7ha37,465m² | ||
| 所在地 | 秋田県湯沢市字新町27 | ||
| 最寄駅 | 湯沢駅 直線1,478m | ||
| 他の駅 | 上湯沢駅 直線2,072m | ||
湯沢高校の偏差値は58で、秋田県で偏差値が分かっている47校のうち9番目です。偏差値は、模試を実施している会社が公表している数値をもとに独自に算出した目安です。
湯沢高校の学科・コース別の偏差値
| 学科・コース | 偏差値 |
|---|---|
| 普通 | 58 |
| 理数 | 58 |
湯沢高校の2026年度入試は応募倍率0.84倍で定員割れ
募集人員175人に対して、志願者は147人です。募集人員より志願者のほうが少ない状態です。
| 募集人員 | 175人 |
|---|---|
| 志願者数 | 147人 |
| 応募倍率 | 0.84倍 |
前の年は0.83倍で、ほとんど変わっていません。
出典:秋田県教育委員会「令和8年度秋田県公立高等学校入学者選抜1次募集 志願者数(最終志願)」募集定員・総志願者(www.pref.akita.lg.jp/uploads/public/archive_0000…/2026-08-14確認)。学科が複数ある高校は、学校全体の合計です。
湯沢高校の学費は入学料5,650円。授業料118,800円は申請すればかからない
| 授業料(年額) | 118,800円 |
|---|---|
| 入学料 | 5,650円 |
秋田県の県立高校の授業料は年額118,800円で、どの学校も同じ金額です。令和8年度(2026年度)からは、この授業料を国が肩代わりします。高等学校等就学支援金という制度で、公立高校には授業料と同じ年118,800円が出ます。所得による制限は令和8年度に撤廃されたので、世帯の収入は関係ありません。ただし申請しないと支給されません。入学のときに支援金の申請書を出す必要があり、出し忘れると118,800円は自分で払うことになります。申請の時期と出し方は学校から案内があります。
授業料のほかに、生徒会費・PTA会費・教材費・修学旅行の積立などが学校ごとにかかります。金額は学校に確認してください。定時制・通信制は授業料の額が異なります。
出典:文部科学省「高校生等への修学支援」(mext.go.jp/2026-09-05確認)。入学料は都道府県の条例で定められています。
湯沢高校は偏差値がわかる秋田県47校の9番目で上位3割
偏差値が分かっている秋田県の高校47校のうち9番目で、上位3割です。
同じくらいの学校を並べると次のとおりです。
| 高校 | 市区町村 | 偏差値 |
|---|---|---|
| ノースアジア大学明桜高校 | 秋田市 | 50〜60 |
| 大館鳳鳴高校 | 大館市 | 59 |
| 本荘高校 | 由利本荘市 | 59 |
| 大曲高校 | 大仙市 | 52〜58 |
| 聖霊女子短期大学付属高校 | 秋田市 | 51〜57 |
| 能代高校 | 能代市 | 57 |
| 新屋高校 | 秋田市 | 54 |
| 秋田工業高校 | 秋田市 | 54 |
湯沢高校の出身者
湯沢高校の主な出身者です。
湯沢市の近くにあるほかの高校
湯沢市の近くには湯沢高校のほかに4校あります。4校とも県立です。偏差値の高い順に並べています。
湯沢高校についてよくある質問
- 湯沢高校の偏差値はいくつですか
- 58です。秋田県の高校47校のなかで9番目です。模擬試験を実施する各社の参考値で、公的機関の発表ではありません。
- 湯沢高校の倍率はどのくらいですか
- 2026年度入試の応募倍率は0.84倍です。募集人員175人に対して志願者は147人です。
- 湯沢高校の最寄り駅はどこですか
- 湯沢駅です。学校の敷地まで直線でおよそ1,478mあります。
- 湯沢高校の学費はいくらですか
- 授業料は年額118,800円、入学料は5,650円です。令和8年度(2026年度)からは、申請して認定されれば授業料を納める必要がありません。
- 湯沢高校はいつできた学校ですか
- 1943年の創立で、いまは創立から83年です。