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金沢学院大学附属第二高校の学費・制服・アクセス
金沢学院大学附属第二高等学校
- 最寄り駅
- 野町駅
金沢学院大学附属第二高校は金沢市にある私立の高校です。
金沢学院大学附属第二高校の基礎情報
| 設置 | 私立 | 男女 | 共学 |
|---|---|---|---|
| 所在地 | 石川県金沢市末町10 | ||
| いちばん近い駅 | 野町駅(北陸鉄道) 直線6.4km歩ける距離ではありません | ||
金沢学院大学附属第二高校の制服は紺を基調としたブレザー
金沢学院大学附属第二高校の制服は紺(ネイビー)を基調としたブレザーです。
制服の絵は、実物の制服を写した写真をもとに、サイト内で見え方がそろうようマネキンに着せた形へ描き起こしたイメージです。学年やコースによって違うことがあります。
制服が変わった、男子と女子で違う、といった情報をお持ちでしたら制服のことを教える

金沢学院大学附属第二高校の学費は授業料が年額456,000円
金沢学院大学附属第二高校の募集要項に書かれている金額です。授業料が年額456,000円です。
| 授業料(年額) | 456,000円 |
|---|---|
| 施設費・設備費 | 360,000円 |
| 教育充実費 | 240,000円 |
令和8年度(2026年度)から、高等学校等就学支援金の所得制限が撤廃されました。あわせて私立の支給上限が年39万6,000円から45万7,200円に引き上げられています。世帯の年収に関係なく、私立高校なら年457,200円を上限に、授業料に充てるお金が国から出ます。金沢学院大学附属第二高校の授業料は年額456,000円なので、国の支援金だけで全額がまかなわれます。
支援の対象は授業料だけで、入学金・施設費・その他は対象外です。申請しないと支給されません。入学のときに手続きが要り、出し忘れると授業料は自分で払うことになります。出典:文部科学省「高校生等への修学支援」(2026-09-05確認)。
初年度の合計は出していません。要項に合計が書かれておらず、ここに出していない費目(諸会費・積立金など)があるかどうかを確かめられないためです。総額は学校に確かめてください。出典:金沢学院大学附属第二高校の募集要項(2026-08-17確認)
金沢市にあるほかの高校
金沢市には金沢学院大学附属第二高校のほかに20校あります。偏差値の高い順に並べています。
| 高校 | 設置 | 偏差値 | 2026年度の倍率 |
|---|---|---|---|
| 金沢泉丘高校 | 県立 | 71〜73 | 1.23倍 |
| 金沢二水高校 | 県立 | 67 | 1.42倍 |
| 星稜高校 | 私立 | 55〜67 | ―未公表 |
| 金沢桜丘高校 | 県立 | 65 | 1.45倍 |
| 金沢高校(石川) | 私立 | 50〜64 | ―未公表 |
| 金沢錦丘高校 | 県立 | 63 | 1.44倍 |
| 金沢西高校 | 県立 | 57 | 1.25倍 |
| 北陸学院高校 | 私立 | 47〜57 | ―未公表 |
| 石川県立工業高校 | 県立 | 52 | 1.13倍 |
| 金沢伏見高校 | 県立 | 50 | 0.96倍 |
| 金沢市立工業高校 | 市立 | 50 | ―未公表 |
| 金沢商業高校 | 県立 | 49 | 1.30倍 |
| 金沢龍谷高校 | 私立 | 40〜48 | ―未公表 |
| 遊学館高校 | 私立 | 42〜47 | ―未公表 |
| 金沢北陵高校 | 県立 | 43 | 0.66倍 |
―は高校からの募集がない、または応募者状況が公表されていない学校です。
15校まで出しています。残りは石川県の高校一覧で見られます。